本醸造「自衛艦舞鶴」

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商品名 価格 個数
本醸造「自衛艦舞鶴」1.8L瓶詰
¥1,980
本醸造「自衛艦舞鶴」900ml
¥1,080
本醸造「自衛艦舞鶴」300ml瓶詰
¥450

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消費税分はレジにて精算させていただきます。

これぞ港町舞鶴の酒 マニアにも大好評!!

すっきりとした中にも深みを感じる本格辛口酒

  • 商品名:自衛艦舞鶴
  • 種類:本醸造酒
  • 原材料名:米(国産)米こうじ(国産米)醸造アルコール
  • アルコール分:15度以上16度未満
  • 甘辛:大辛口
  • 飲酒温度:冷や~あつ燗

 

自衛艦舞鶴1.8L

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  • 自衛艦舞鶴1.8L
  • 自衛艦舞鶴900ml
  • 自衛艦舞鶴300ml

すっきりとした中にも深みを感じる本格辛口酒

ラベルにはそれぞれ違う護衛艦が描かれています。
京都の舞鶴、宮津の地元以外あまり出回らないのでお土産としもて最適です。

 舞鶴港のあゆみ

舞鶴港は天然の良港であり、東港は1901年(明治34年)に海軍鎮守府が設置され軍港として、また、西港は1913年(大正2年)に大型船用の埠頭が完成したことから、対岸貿易を中心とした日本海側の重要な商港としてそれぞれスタートしました。

第二次大戦後、1945年(昭和20年)から13年間にわたり大陸からの引揚者66万人余を迎え入れるとともに、1948年(昭和23年)に貿易港として再出発し、1951年(昭和26年)には国の重要港湾に指定されました。

1953年(昭和28年)に京都府が港湾管理者となり、近畿北部の拠点港を目指し、西港を外国貿易港、東港を国内貿易港として、その機能を更に拡充させるため、港湾整備を着々と進めています。